顔の産毛処理後のパックで肌の潤いアップ

顔の産毛処理後のパックで肌の潤いアップ

以前はあまり顔の産毛処理について気にしたことはありませんでしたが、鏡をのぞいたふとした瞬間に、自分の顔に産毛がそよいでいるのに気付いてしまい、これは何か対策をしなくてはいけないと思いました。

 

周りの友人たちに話を聞くと、皆かみそりなどで処理をしているようで、早速私も薬局でフェイス用のかみそりを購入して、顔の産毛処理を行うようにしました。

 

慣れるまでは顔を切ってしまうのではないかという不安がありましたが、クリームを使用することで刃の滑りが良くなって、スムーズに処理を行うことができるようになりました。きちんと産毛処理を行うようになってわかったことですが、産毛がないと化粧水の浸透力が増すということでした。

 

また、ファンデーションののりが良くなって、顔色が明るくなったような気がします。私は定期的にパックを行っていますが、産毛処理をするようになってから、肌の潤いが際立つようになりました。

 

産毛だけでここまで肌への影響が異なるのなら、もっと早くにきちんと処理をすることを覚えていれば良かったと後悔しています。ただし、かみそりで剃ってからすぐにパックをしたら肌が赤くなってしまったことがあり、処理から数日経ってからパックをするようにしています。

 

 

女性の顔の産毛処理の方法です

誰にでも顔にも薄くですが、毛があります。
その処理の方法に私は悩んでいました。女性なら特に悩むものだと思います。

 

顔を合わせることも多いですし、お化粧にも影響が出るのは嫌です。
そこで私は、顔の産毛処理の方法について友人や知人に聞いたり、ネットで検索してみました。

 

その中でも多かったのがやはりエステや脱毛専門店に行くことでした。
私も出来ればその方法を実践したかったのですが、住んでいる地域にはそういった店舗が近くになかったので諦めて自分でも出来る方法を探しました。
そして見つけた方法が顔用剃刀です。

 

この剃刀は、ドラッグストアや100円ショップで簡単に手に入りますし、お手入れも簡単です。
しかし、顔の産毛処理なので自分自身も女なので顔に傷がつかないように慎重にしないといけないです。
剃刀によって、出来る傷はかなり痛いですし痕になるのも嫌です。

 

私は、鏡を見ながらゆっくりと顔の産毛を処理しています。結構初めてやった時は、緊張してしまいました。
腕や足とは違い、顔でしかも産毛なので少し難しさも感じました。
それでもなんとか自分でも処理は出来ました。

 

エステ等だと永久脱毛してくれるかもしれませんが、安く抑えたいなら顔用剃刀でも十分処理を行うことが出来ますので便利ですよ。女性にも簡単に出来るので、私は今でもこの方法で処理しています。